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老人性色素斑

年をとると、顔や手の甲といった日光がよくあたるところに、いろいろな「しみ」ができます。そばかすに似た小型のしみと、指の頭大のしみなど色のついたしみ, もっとも多いのが老人性色素斑です。多くは30歳代から40歳代以降に、顔面、手背、前腕など日光(紫外線)にあたるところにできる濃い褐色のシミです。日焼けなどを行なって長期間に渡って紫外線を浴び続けてしまうことによって起こります。世間一般的には「しみ」と呼ばれている色素斑は老人性色素斑であることが多いです。

ハワイ生まれ、ハワイ育ちの旦那は日常的に繰り返し紫外線を長期間浴びたことにより、皮膚の表皮細胞が光老化し、色素細胞(メラニン細胞)を活性化して過剰なメラニンを作っているので、過去に紫外線に当たった影響が、腕、足、顔にでているわけです。
実際の年齢よりも30歳は老けて見えます。

数は年齢とともに増加することがあると言うし、若いころに紫外線を多く浴びた人は20歳代から出始めることもあります。40歳代では6割前後の人にみられ、さらに、50歳代になると8割前後の人に出現するようになります。

あぁ~怖い。

私もか?

教訓:老人性色素斑は皮膚の老化現象の一種なので、加齢とともに増加してしまうので、日頃から日焼け止めクリームを使用するなどして、遮光を心がけることが重要になります。


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プロフィール

Tomika Rockfield

Author:Tomika Rockfield
アル中の旦那は坊ちゃん育ちでわがままだけど世界一やさしい。でも、世間はそんなに軟くも無く。やっぱ、愛より金?そして間もなく12人目の孫誕生!!

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